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3台でクラスターを構築しております。更新後からだと思うのですが、仮想マシン一覧に一部CVMが表示されなくなりました。また、ホームのメモリ使用率表示もおかしいです。何かご存じの方おられないでしょうか?
NEXTアカウントでログインしようとしましたが、画像のようにエラーが発生しましたので、解決方法を教えていただけますと幸いです。 #curlコマンドで外部に抜けれることは確認できております。#AHV上でtcpdumpコマンドを実行し、トラフィックの確認を行いましたが、ログインしようとする際にcvmからの通信は見当たりませんでした。
以前に同じ質問をさせていただいたのですが、その後自身で様々な方法を確認しても自体が好転せず他に方法がなくなってしまったため、同じ内容の質問とはなってしまいますが、改めて質問をさせていただきます。 以前の質問の通り、Deskmini A 300にNutanix CE2.1をインストールすると、 setup_rdma.py[8310]: INFO:rdma:No Ports reserved for iSER on the node. Exiting! と表示されてしまい動作が停止してしまいます。これはDeskmini A 300に起因する問題なのでしょうか?あるいは他に修復方法があるのでしょうか?参考までに、Proxmox等の他の仮想マシンは動作を確認する事ができました。 以下、以前の質問文です。現在、Deskmini A 300を使用してNutanix のCE2.1版をインストールしようとしています。 インストール自体は完了するのですが、その後再起動すると setup_rdma.py[8310]: INFO:rdma:No Ports reserved for iSER on the node. Exiting! という表示が出て、CVMにアクセスする事ができません。そもそもPing自体も失敗してしまいました。(AHVはPing可能でした) 調べてみたのですが、情報が全くヒットしなかったため、めずらしい問題が発生してしまったと考え、こちらに相談をさせていただきました。 どなたか、同じような症状が発生した方や解決できた方はいらっしゃるでしょうか。 マシン構成の詳細は、CPU:AMD Ryzen5 2400Gメモリ:corsair VENGEANCE(DDR4-2666) 16GB * 2枚 ストレージ CVM Samsung SSD 970 EVO Plus 500GB ハイパーバイザ WestanDigital Blue SA510 250GB データ TOSHIBA MQ04ABD20 (データ WestanDigital EAAZ-00BXBB0)(USB外付けHDDのため動作確認のため使用停止中) となり、残りの構成は、DeskMini A300の初期構成のままとなっています。
CE2.1のインストールと、CVMからのnext.nutanix.comへの名前解決CEのロール追加まで完了したのにNEXT認証に通らないです。 心当たりは下記URLでMyNutanixへ完了したないことがあるためできないといわれたことです。登録完了に何か条件がありますでしょうか。https://www.nutanix.com/products/community-edition/register未完了のメッセージが表示され進まないです。 My Nutanixには必要な項目はアクティベーションされているようです。
はじめまして、失礼します。 NutniaxCE2.1をVMware Workstationにインストール完了し、Prismのログイン画面まで表示されましたが、Next認証に失敗になり下記メッセージから進めないです。 ・CVMからNutanix.comに対して名前解決はできています。 $ nslookup next.nutanix.comServer: **.**.**.**Address: **.**.**.** #53Non-authoritative answer:next.nutanix.com canonical name = nutanix-us-community.insided.com.nutanix-us-community.insided.com canonical name = d1itt11fy57z1m.cloudfront.net.Name: d1itt11fy57z1m.cloudfront.netAddress: 3.169.5.15Name: d1itt11fy57z1m.cloudfront.netAddress: 3.169.5.22Name: d1itt11fy57z1m.cloudfront.netAddress: 3.169.5.33Name: d1itt11fy57z1m.cloudfront.netAddress: 3.169.5.55Name: d1itt11fy57z1m.cloudfront.netAddress: 2600:9000:282b:9c00:12:3132:8a80:93a1Name: d1itt11fy57z1m.cloudfront.netAddress: 2600:9000:282b:f000:12:3132:8a80:93a1Name: d1itt11fy57z1m.cloudfront.netAddress: 2600:9000:282b:6c00:12:3132:8a80:93a1Name: d1itt11fy57z1m.cloudfront.netAddress: 2600:9000:282b:8800:12:3132:8a80:93a1Name: d1itt11fy57z1m.cloudfron
現在NFR版でノード4つのクラスタを1つ構築しており、バックアップ用にSNRTのノード1つを使用しております。ノードは全てNX-1175S-G8で全部で5台あります。社内で動作検証中のクラスタに格納された仮想マシンが、オールフラッシュノードの容量を超えてしまう事が判明したため、クラスタをオールフラッシュノードから、ハイブリッドノードへ組み換えを行う想定をし、ストレージ用のHDDを購入いたしました。まず、バックアップ用のSNRTのノードを先にハイブリッドノード化し、非同期レプリケーションを用い、クラスタ内部の仮想マシンのスナップショットを取得しております。これ以外で、クラスタ内の仮想マシンを物理的に退避することをお勧めされておりますが、どういった手法が考えられますでしょうか。どなたか手法をご教示ねがえませんでしょうか。
おつかれさまです。Nutanixのネットワーク設計に関して確認させてください。Nutanix 1ノードに10G Dual-Port NICを2枚搭載する予定です。合計4つの10Gポートを2ポートずつBondingし、管理系、サービス系で通信を分けようと思うのですがその際にNICを跨いでBondingすることは可能でしょうか? 仮想スイッチを2つ用意して各スイッチのアップリンクポートとして各NICから1ポートずつ選びBonding設定すれば可能だと思っているのですが、試せる環境がないため確認した次第です。お手数ですがご回答いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。
はじめまして、失礼します。現在、Deskmini A 300を使用してNutanix のCE2.1版をインストールしようとしています。インストール自体は完了するのですが、その後再起動するとsetup_rdma.py[8310]: INFO:rdma:No Ports reserved for iSER on the node. Exiting!という表示が出て、CVMにアクセスする事ができません。そもそもPing自体も失敗してしまいました。(AHVはPing可能でした)調べてみたのですが、情報が全くヒットしなかったため、めずらしい問題が発生してしまったと考え、こちらに相談をさせていただきました。どなたか、同じような症状が発生した方や解決できた方はいらっしゃるでしょうか。
こんにちは。既存のAHVクラスターに新しいノードを追加後、古いノードの取り外しを計画しています。いくつか疑問があり質問させていただきます。公式ドキュメントなどありましたらご紹介いただけますと幸いです。 ・クラスター拡張後に新しいノードへ仮想マシンを移動するには、手動でマイグレーションが必要との認識で合っていますでしょうか。クラスターへ追加したら、いきなり仮想マシンが移動してしまう?・新しいノードへ仮想マシンをマイグレーションする際に、物理ホストのCPU世代などが異なりますが仮想マシンの停止は不要でしょうか。(ESXiのEVCのようなものが効いている?)・仮想マシン内のNGTやドライバーの更新は事前に必要でしょうか?既設の環境をAHV-20230302.102001までバージョンアップし、PrismCentralも新しいバージョンにしてNCIライセンスへの変換作業まで完了しています。
https://portal.nutanix.com/page/documents/details?targetId=Nutanix-Community-Edition-Getting-Started-v2_1:top-getting-started-ce-c.html上記の手順書を参考に構築作業を行っておりますが、Webへの接続ができない状態のため、いくつか質問させてください。私は現在、IDRAC上でisoファイルをマウントし、構築作業を行っております。Nutanix Community Editionのインストール後、AHVとCVM間の疎通は問題なく確認できましたが、IDRACがある踏み台サーバーからAHVやCVMへの外部接続ができない状況です。これが原因なのかは分かりませんが、クラスタ作成後のGUIへの接続もできない状況です。ネットワーク設定に関する知識が不足しているため、どのように確認や設定を進めればよいか、アドバイスをいただけると助かります。AHVのIPです。割り振ったアドレスはブリッジに入っている10.229.192.70です
皆さんお疲れ様です。NutanixCEインストール際にエラーが発生しましたので、ご相談させていただきたいです。現在、IDRACのコンソールでNutanixCE2.1のisoファイルをマウントし、インストール作業を行っております。最初はインストールしたのですが、SSH接続でCVMのログイン時にパスワードを間違え、ロックがかかってしまったため、再インストールを行いました。問題は再インストール作業で発生しました。インストール後にAHVではなく、phoenixのCUIになる原因が発生しました。そして、リブートをすると下記の画像のように表示されます。。解決策をご存じの方いらっしゃいますでしょうか。#ハードディスクやメモリの性能は推奨条件を満たしています。 <最初に上手くいった際の画像> 再インストール直後の画像リブートした際の画像
Nutanix CE 2.1がリリースされましたので、よろず相談所もこちらに移行させていただきます。CEは商用サポートが提供されないプロダクトであるため、ユーザー間での相互扶助により成り立っております。些細な疑問も次にCEを使う人のためのお役立ち情報として残りますので、ぜひお気軽にご利用ください!【参考リンク】公式ドキュメント [公式英語フォーラム]Discussion Forum - Nutanix Community Edition Nutanix CE Community HCL(動作確認済みHW情報) [YouTube Live]よなよなNutanix #03 - .Nutanix CE 2.1のはなし
こんにちは。現在 AOS 6.5.6.5 を使用している環境をAOS 6.10にアップグレードしたいと思い、LCMでインベントリを実行しました。インベントリ実施後にアップグレード可能なバージョンを確認したところ、AOS 6.5.6.6しか表示されずAOS 6.10が表示されませんでした。 Upgrade Pathを確認したところ、AOS 6.10へのアップグレードはサポートされているのですが「One click download enabled」のアイコンは表示されていませんでした。Download Imageのリンクは表示されています。One click download enabledでアップグレードできそうな中間バージョンも存在しないようでした。 LCMで対応できない時のアップグレードの方法を教えて頂けませんでしょうか。
DELL R420 H710P。CE2.0をUSBから起動し、画面のとおりの構成にしました。インストール開始後間もなく、下記のエラーを表示して、コマンドラインになりました。/install/images/sun.tar.xzTotal bytes read: 6203298600 (5.8GiB, 1.3GiB/s)INFO Injecting SSH keys into SUN installer.INFO Using hypervisor boot disk: ['sde']INFO Using CVM boot disk(s): ['sdf']INFO Using CVM data disk(s): ['sda', 'sdb', 'sdc']INFO Checking if a newer HCL exists on CVMINFO Using HCL from /phoenix/hcl.json with last_edit 1601527339INFO Drive 'PERC H710P' added to hcl /phoenix/hcl.jsonINFO Drive 'PERC H710P' is already present in hcl /mnt/sun_installer/install/config/hcl.jsonINFO Imaging the SUNINFO Formatting 3 data disks ['sda', 'sdb', 'sdc']INFO Zeroing the superblock: ['/dev/sdb1']INFO Executing ['python2.7', '-m', '/mnt/sun_installer/install/bin/sun_installer/install', '-i','--factory_deploy_mode', '--mode_serial=BTPK9Y02', '--node_model=USE_LAYOUT', '--cluster_id=14002765717352035733', '--uuid=3d8c30f6-9c89-4c0a-b9a2-ffe98eb073d1']INFO Kickstart file created in /tmp/tmpkRFm5KINFO In
有識者の皆様、標題の件についてアドバイスいただけると助かります。 ネットワーク帯域を有効活用するためにActive/Active MAC Pinning の利用を検討しています。(LACPは利用不可)しかしながら、設定画面にてActive/Active MAC Pinning の構成は非推奨として表示されているため、懸念を払しょくしたい背景があります。以下のドキュメントを確認する限り、マルチキャストを利用しない環境であれば、(Active/Backupと比較して)特段の懸念はないと判断していますが、それ以外に何か注意した方がいいことなどありますでしょうか?Nutanix AHV Networking Best PracticesMulticast traffic stops working when balance-slb load balancing is used in AHV
有識者の皆様ADS無効化時の動作についてご教示いただけますと幸いです。vSphereとの動作比較の文脈での質問です。ADS無効化時の挙動としてドキュメントを確認する限り以下の理解で正しいでしょうか?①VMHAは動作する②ただしアフィニティルールは動作しない参照ドキュメント:Acropolis Dynamic SchedulervSphereはDRS無効時にもvSphere HA発生時にアフィニティルールが考慮されるため、その観点での確認です。
Nutanixには、様々なライセンス形態がありますが、多くの皆さんはAOS ProやPrism Proなど色々なライセンスを要件にあわせて使われていると思います。2022年2月にNutanix Cloud Platform Software Optionというご利用用途に応じた新しいプラットフォームライセンスモデルを発表しご活用環境も広がってきました。https://www.nutanix.com/jp/press-releases/2022/nutanix-launches-new-product-portfolio2024年2月に発表しましたように、従来使われていた容量ベースのライセンスは2024年7月に新規販売を終え、来年2025年1月で更新販売を終えますので来年2月以降新たに導入や更新されるシステムにおいては新しいクラウドプラットフォームライセンス(通称 PnP2.0)を利用いただきます。https://download.nutanix.com/misc/EoS_for_Legacy_Software_Portfolio-FAQ_v1.1.pdfhttps://www.nutanix.com/jp/products/legacy/software-optionshttps://www.nutanix.com/jp/products/cloud-platform/software-options今お使いの環境においても容量ベースのライセンス更新や拡張される場合は同じクラスタ環境で新旧ライセンスを一緒に使うことができないため期限がきれる90日前までに新ライセンスへの変換対応をお願いいたします。Support Portalサイトにてお客様自身にてクラスタ単位で変換できます。変換方法詳細や注意点は下記KnowledgeBaseやドキュメントをご参照ください。https://portal.nutanix.com/kb/13402https://portal.nutanix.com/page/documents/details?targetId=License-Manager-JP:lmg-licmgr-pnp-licensing-convert-t.html 変換には、AOSは6.0.1.7以降の環境において Prism Central 2021.9以降を用いてクラス
AHVホストのセットアップで疑問があるので、質問させてください。 最近出荷のAHVホストのBIOS設定を確認したところ、TPM(Trusted Platform Module)が有効、セキュアブートは無効になっていました。AHVバージョンはAHV-20230302.102001、AOS 6.10 (LTS)の利用を想定しています。ドキュメントを探してもよくわからなかったのは、次の2点です。 1.将来発生するかもしれない、マザーボードの交換などに備えてユーザー側で実施しておく必要のある作業はありますでしょうか?ESXiとの比較になってしまうのですが、、「リカバリー キーの取得」のような事前作業は必要でしょうか? 2.TPM有効な状態でAHVホストをインストールし、あとからTPMを無効化した場合にホストが起動しなくなったりするのでしょうか?
Foundation VM 5.7を使用して Oracle Virtualbox でクラスタのデプロイを試していますが、bzip2 not found のメッセージがでて Guest Additions Instllation に失敗します。 bzip2 not found. Please Install: bzip2 tar; and try again yum で bzip2 のインストールを試みているもののうまくいきません。何か情報はありますでしょうか。
はじめまして。Nutanixの勉強を始めたてのものです。的外れな質問をしてしまうこともあるかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたします。早速ですが、AHV/CVMのディスク構成に関して質問させていただきたいことがあります。1. AHV/CVMのインストールディスクについてNutanix CE(AHV/CVM)をインストールする際に、[H][C][D]のディスクを選択すると思います。これらの用途について、以下の理解でいるのですが正しいでしょうか?・[H]・・・AHVのインストールディスク・[C]・・・CVMのインストールディスク・[D]・・・AHV上で仮想マシンやvolumeとして利用できるディスク(=ストレージプール)2. SSD層/HDD層はどこから割り当てられる?上記で相違ない場合、SSD層(ホットデータ層)/HDD層(コールドデータ層)は、各ノードの[D]から自動で判別され割り当てられるようになるのでしょうか?3. [C]の用途について[C]はCVMのインストールディスクとなる認識ですが、それにしては[C]の容量要件が多い気がしています。CVM単体でそこまで容量を利用するものなのでしょうか?以上です。無知で申し訳ないのですがご教示いただけますと幸いです。
Prism Centralのpc.2024.2でデプロイしました。1日後に再度Prismからログインを行うと、iam-proxy.ntnx-baseと表示されており認証情報を入力しても、server is not reachableと表示されてログインできません。 clusterのstopとstart、PCVMの再起動などを行ってみましたがどれもだめでした。 Prism central unreachable | Nutanix Communityでも問い合わせされている方がいらっしゃいましたが、解決策は書かれておらず。 どなたか助けてください!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ESXi 8u3 上に Nested 3ノードクラスタを構築しています。3台 * 16 vCPU / 56 GB / SSD 32G-200G-500G / vmxnet3 4nicクラスタ構築まではうまくいったのですが、vr1の作成ができない状態です。vr0の認識がおかしいのも気になります。(後述)Element UI (VIP)にアクセス後、vr1を作成しようとしても Failed とだけでます。試しにCVMから以下コマンドで作成しようと試みましたが、エラーとなりました。CE版の制限やバグなど、何か情報をお持ちの方、教えてください。nutanix@NTNX-ahv2-A-CVM:192.168.11.15:~$ manage_ovs --bridge_name br1 --interfaces "eth2,eth3" --bond_mode active-backup update_uplinksOVS error (192.168.5.1 update_uplinks): Command failed: ovs-ofctl show br1: b'ovs-ofctl: br1 is not a bridge or a socket\n'Input:{ "args": [ "br1", [ "eth2", "eth3" ], null ], "cmd": "update_uplinks", "config_override": { "enable_vlan_learning": false }, "kwargs": { "bond_mode": "active-backup", "enable_vlan_splinters": true, "force": false, "lacp_fallback": "true", "lacp_mode": "off", "mtu": null, "num_arps": 3 }}Traceback:Traceback (most recent call last): Fil
いつもお世話になっております。 Nutanix MOVEを使ってvCenter + ESXi環境のVMをNutanix AHVに移行しようと思っているのですが、MOVEのコンパチガイド(Supported AOS, ESXi, and Hyper-V Version)を見るとPrism Centralのバージョンの記載がありました。Prism Centralのバージョンとの互換性確認が必要になるときはNutanix AHVから同じくNutanix AHVに移行するとき等で、vCenter + ESXi環境のVMをNutanix AHVに移行するときは関係ない認識でよいでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。
有識者の皆様 標題の件についてご教示お願いします。クラスタからノードを削除して別のクラスタに追加 or 新規クラスタ構築をする場合に、Foundationによる初期化は必須でしょうか?それとも初期化をせずにそのまま利用できるものでしょうか?(バージョンは統一されている前提)ラボでノード削除~ノード追加を実施しようとした際に、削除したノードをそのまま追加するとウィザードでエラーになって進めませんでした。手順が悪いのか、仕様なのかを知りたい意図です。(AOS 6.5)
有識者の皆様 Oplogに関しての質問です。OplogはWrite Bufferとしての役割と理解しております。しかしながら、All Flash(すべてのSSDが同サイズ、同耐久、同速度、同インターフェース)の場合、OplogにWriteをしたとしても、性能面・耐久面ではメリットがなく、直接Extent StoreにWriteした方が良いように思います。すべて同一のSSDで構成されるクラスタの場合、Oplogはどのような役割になりますか?もしくは、同一SSDのみのクラスタでOplogは意味がない、ということであればキャッシュSSDとキャパシティSSDの2層にした方が効率が良いでしょうか?
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